MOVEMENT GUIDE
01
HOW TO
やり方
手を肩幅より少し広く床につき、頭からかかとまでを一直線に保ちます。肘を斜め後ろへ曲げながら、胸を床へ近づけます。床を押し返し、開始姿勢まで戻ります。
02
FORM TIPS
フォームのコツ
肘を真横へ開くと肩を痛めやすいため、体との角度は45度程度にします。
腰が落ちないよう、お腹とお尻に軽く力を入れ続けます。
規定の回数がこなせない場合は、膝つき腕立て伏せから始めます。